マツエクをした当日に気をつけておきたい事 マツエクの持ちを良くする方法とは?

こんにちは! for lofely life編集局です。

ネイルやマツエク、美容に関する情報などを気ままに綴っています♪

今回は、マツエクについて♡

目元をぱっちりと見せてくれるマツエク(まつげエクステ)は女子力アップには欠かせないですよね。

メイクの時間短縮にもなりますし、なりたい目もとを演出してくれるのもマツエクの魅力♡

そんなマツエクですが、出来るだけキレイな状態をキープして長持ちさせたい!とは、誰しも思う事ではないでしょうか。

マツエクの状態を、より良い状態でキープしておくためには、マツエクをつけた当日から気をつけておきたいポイントがいくつかあります。

マツエクをつけたその日はどんな事に気をつければいいの?と疑問をお持ちの方や、マツエクの持ちを良くするにはどんな事に気を付ければいいの?と思う方に、マツエクのアフターケアについてご紹介したいと思います。

ちょっとの心がけでも持ちが違ってきますので、よければ参考にされてみてくださいね^^

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マツエクをした当日に気をつけておきたい事

まず、マツエクをした当日は、グルー(まつげエクステに使用する接着剤)が完全に乾くまで、4~5時間かかりますので、その間は水に濡らさないように気をつけましょう。

これは、持ちを大きく左右する事にもなりますので、マツエクをした当日は特に気をつけておきたいポイントです。

洗顔や入浴は、マツエクの施術後、最低でも5時間経過した後にするように気をつけてください。

また、水に濡らさないように気をつけるだけではなく、マツエクをつけた当日は極力目元を触らないようにも気をつけておきたいですね。

出来ればマツエクをした当日、特にグルーが完全に乾く4~5時間の間はアイメイクなども避けた方がベストです。

マツエクをする当日は、その後の予定やスケジュールなども考えて、時間を逆算してから予約をするようにしましょう。

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マツエクの持ちを良くする方法とは?

マツエクの持ちを良くするために、いくつか気をつけておきたいポイントをご紹介します。

マツエクをつけた翌日以降にも気をつけておきたいポイントです。

✓ ビューラーやマスカラはマツエクの負担になるので使用を控える!(どうしてもマスカラを使用する場合は、マツエク専用のものやお湯で落ちるタイプのマスカラを使用する)

✓ クレンジングはオイルフリーのものを使用する。(拭き取りタイプや水クレンジングなどがおすすめです)

✓ 温泉やプールなど長時間水に浸るような事はできれば避ける。サウナやスポーツなど汗をかくような事もできれば控えめが良いですね。

✓ 就寝時は出来るだけうつ伏せ寝の体勢にならないように注意!枕の摩擦でマツエクが外れてしまったり、マツエクの向きがバラバラになってしまう事があります。

✓ 洗顔後は顔に残った水滴をタオルでゴシゴシ拭き取らないように注意!特に目元はやさしく抑えるように拭き取るようにしましょう。

✓ マツエクを付ける基盤となる健康的な自まつ毛の為にも、”まつげ美容液”でのお手入れをしましょう!


目元をこすったり、マツエクを触ったり引っ張ったりしないように、極力触らないようにする事が持ちを良くする一番の秘訣です。

気をつけているのにどうしてもマツエクの持ちが悪い!マツエクがすぐに取れてしまう!という場合は、マツエクを付ける時に使用するグルー(専用の接着剤)との相性や、担当のアイリストさんとの相性なども考えられます。

どうしても持ちが悪い場合は、担当のアイリストさんに相談をするか、マツエクサロンを違うサロンに変えてみる、という方法も一つの手です。

より良い状態でマツエクを楽しむためにもよければ参考にされてみてください。

まとめ

マツエクを付けた当日に気をつけておきたい事をご紹介しました。

マツエクを付けるグルー(専用の接着剤)はしっかりと乾くまでにおおよそ4~5時間ほどかかりますので、その間は洗顔や入浴は控え、触ったり引っ張たりしないように注意しましょう。

マツエクの持ちを良くするには、日々のアフターケアも大切ですので、参考にされてみてください!

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました♡

この記事が参考になれば幸いです♪

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