ネイルサロンを初めて利用しようと思った時に、一体どんな爪の状態で行けば良いのかちょっと不安に感じますよね。
爪の長さを伸ばして行った方が良いのか、爪の長さが短くても大丈夫なのか、爪を切って行った方が良いのか、、、などなど!
そんなネイルサロンを初めて利用する場合に、爪の長さをどれくらいにしておけば良いのか、どんな爪の状態で行けば良いのかについて解説してみたいと思います。
初めてネイルサロンを利用しようと思っているけれど、爪の長さをどうして行って良いのか疑問にお持ちの方は是非参考にされてみてください♪
ネイルサロンを初めて利用する際の爪の長さは?
ネイルサロンを初めて利用する際に爪の長さをどの程度にしておけば良いのかについてですが、、、ズバリ! 今のそのままの状態で行って全然オッケー!です。
ネイルサロンに行くには、爪の長さを伸ばして行った方が良いとか、短い爪だとネイルが出来ない、と思っていませんか?
爪の長さが短い状態でもネイルは出来ますので大丈夫です。
ネイルサロンに行けば、爪の長さと形も整えて貰えるので、自爪がキレイに見えるようになりますよ。
マニキュア(カラーリング)やジェルネイルは、自爪の長さのままで塗って仕上げる事がほとんどです。
自爪を伸ばしたいけど、すぐに折れてしまうという方にはジェルネイルがおすすめです。
ジェルネイルで自爪をコーティングした状態で一ヵ月ほどすれば自爪が約3mm程度伸びてきますので、自爪を補強しながら伸ばす事も可能です。
もし、すぐにでも爪の長さを出したい、爪の長さを長くしたい、という場合には人工的に爪の長さを出すという方法もあります。
その際には
・長さだし
・スカルプチュア
などの表記をされているメニューを選んで予約をする必要があります。
長さだしやスカルプチュアについてはこちらの記事で詳しく解説しています↓
⇒ジェルネイルとスカルプってどう違うの?ネイルの長さだしをする方法とは
まとめ
ネイルサロンを初めて利用する際に気になる、爪の長さをどれくらいにしておけば良いのか?爪が短かい状態でネイルサロンに行っても大丈夫なのか?について解説してみました。
爪の長さはそのままで行って大丈夫です!
自爪が長く伸びた状態でネイルサロンに行っても、長さを短くしてもらえますし形を整えてもらう事も出来ます。
また、爪が短くてもマニキュアを塗ったり、ジェルネイルを塗ったりする事も出来ますのでご安心を!
自爪の長さを出したい場合には、長さ出しのメニューを選べば、人工的に爪の長さを出す事も可能ですよ。
是非、今の状態のままで安心してネイルサロンに足を運ばれてみてくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございました♡
この記事が参考になれば幸いです♪